第1位は『おとなの恋の測り方』 Filmarks調べ 映画初日満足度ランキング(6月第3週)


国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」発表

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2017年6月第3週上映スタート映画の初日満足度ランキング」を発表いたしました。

この度、Filmarksでは2017年6月第3週に上映が開始された映画を対象に、2017年6月19日時点での★スコア(映画鑑賞後に★の数で評価をしたスコア/5点満点)とMark!数(ユーザーが観た映画としてレビューを登録した数/登録は1作品につき1人1件まで)を集計。★スコアが高い作品から順に「映画初日満足度ランキング」として算出しました。

【映画初日満足度ランキング(6月第3週上映スタート作品)】

順位 作品タイトル ★スコア Mark!数
1位 『おとなの恋の測り方』(松竹) ★3.65 107
2位 『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』
(アニプレックス)
★3.59 85
3位 『TAP THE LAST SHOW』(東映) ★3.54 61
4位 『キング・アーサー』(ワーナー・ブラザース映画) ★3.37 459
5位 『映画 山田孝之3D』(東宝映像事業部) ★3.16 79

1位:『おとなの恋の測り方』の評価・レビュー

(C)2016 VVZ PRODUCTION-GAUMONT-M6 FILMS

「笑える大人のラブコメ!愛おしくてたまらない」(20代・女性)、「フランス映画らしく笑いたっぷり愛たっぷりの素晴らしい映画。アレクサンドルの身長を皮肉りながら、軽快な笑いが心地いいです」(20代・男性)、「ジャン・デュジャルダンは、ユーモア抜群、渋さ抜群ではまり役」(20代・男性)、「人としての価値や魅力を改めて考えることができるポジティブで素敵な作品」(20代・女性)、「ポップでかわいい世界。挿入曲が素敵」(40代・女性)

2位:『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』の評価・レビュー

(C)2016 佐島 勤/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/劇場版魔法科高校製作委員会

「待ちに待った劇場版!最高でした。映像も音も良く、初めての方でも楽しめる内容だと思います」(30代・男性)、「流石です、お兄様!」(20代・女性)、「新キャラの九亜も可愛かったし、何より達也の活躍と新魔法が見れて大満足」(30代・女性)、「パワーアップした戦闘シーンやバカンスシーンは、見どころ」(20代・男性)、「今作でも発揮されるお兄様無双ぶりとスケールアップした展開!」(40代・男性)

3位:『TAP THE LAST SHOW』の評価・レビュー

(C)2017 TAP Film Partners

「最後のステージは圧巻で、鳥肌立った」(30代・女性)、「タップダンスの場面は情熱的で迫力があり盛り上がった」(20代・男性)、「後半ではタップの迫力とリズム感に巻き込まれラストでは感動的」(40代・女性)、「タップというショービジネスの世界の光と影をストレートに描き出し見せ場もたっぷりありました」(50代・男性)、「タップの迫力に、涙!涙!感動でした〜」(60代・女性)

※ 本ランキングは公開日から6月19日までの期間に計測した★スコアが3.0以上の作品を対象としています。
※ 本ランキングは公開日から6月19日までのMark!数が30件以上の作品を対象としています。
※ 本ランキング及び記事内のレビューは2017年6月19日時点のものです。
※ ★スコアが同率の場合は、Mark!数が多い作品を上位にしています。

【Filmarks(フィルマークス)とは?】

映画レビュー数3,000万件を集める国内最大級の映画レビューサービス。映画レビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「映画の鑑賞記録」や「観たい映画のメモ・備忘録」「映画の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、多くの映画ファンにご利用いただいています。Filmarksでは今後も、ユーザーが投稿するレビューや★スコア、Clip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)などを「感情データ」として活用し、映画データマーケティングを推進して参ります。

【サービス概要】


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