星野源「恋」レコチョクランキング史上初の5カ月連続1位、歴代最長記録達成!back number初のベスト『アンコール』アルバムランキング3カ月連続首位-2017年2月度-


~レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞2017年2月度発表~

■星野 源「恋」がレコチョクランキング史上初の5カ月連続1位!歴代最長記録達成!
■back number初のベスト『アンコール』アルバムランキング3カ月連続首位!

株式会社レコチョク(本社:東京都渋谷区渋谷、代表取締役社長:加藤裕一、以下「レコチョク」)は、「レコチョクアワード 月間最優秀楽曲賞 2017年2月度」を発表いたします。http://recochoku.jp/ranking/single/monthly/

「レコチョクランキング」は星野源「恋」が5カ月連続で首位を飾りました。シングル月間ランキングの記録としては、2014年に松たか子 「レット・イット・ゴー~ありのままで~(日本語歌)」が達成した記録を超え、レコチョク最長記録の更新となります。
「恋」は、昨年、星野源自身が出演したTBS系火曜ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌として、初回放送日である2016年10月11日(火)より配信を開始、2017年1月18日(水)発表の週間ランキングまで14週連続1位を獲得。シングル楽曲のダウンロードとしてレコチョク史上最長1位の記録を更新しています。
年をまたいだ人気は2月も継続し、2月1日(水)、2月8日(水)、3月1日(水)発表の週間ランキングで1位を獲得し、1位獲得回数が累計17回と、さらに記録を更新しています。
3月19日(日)開幕の「第89回選抜高等学校野球大会」では「恋」が入場行進曲として選出されるなど、話題が継続するなか、どこまで自身の記録を超えてゆけるか、注目です。

「アルバムランキング」は、back number初のベストアルバム『アンコール』が昨年12月から3カ月連続で1位を獲得しました。この作品は2011年4月のメジャーデビューから5年、バンド初となるベスト盤で、インディーズ時代の作品も含めた全作品の中から選曲されたオールタイムベスト。「stay with me」「そのドレスちょっと待った」といったインディーズ時代の名曲から大ヒット曲「クリスマスソング」、「高嶺の花子さん」、「花束」をはじめとした全シングル表題曲に加え、最新シングル曲、映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』主題歌の「ハッピーエンド」まで全32曲を収録。
話題が高まる中、発売されたアルバムは配信開始から4日間で、12月度月間ランキング1位を獲得、1月に続き、2月も8日(水)付、15日(水)付週間ランキングで1位を獲得、常にトップ5以内をキープするなど2月度に最もダウンロードされたアルバムとなりました。
このベストアルバムを携えて自身最大規模となる全国アリーナツアーもスタート、引き続き注目のアルバムです。
【レコチョクアワード月間最優秀楽曲賞】2017年2月度  (2017年3月1日発表)
■レコチョクランキング
1位:「恋」星野 源 (2016年10月11日配信)
2位:「おとなの掟」Doughnuts Hole
3位:「TOKYO GIRL」Perfume
4位:「ハッピーエンド」back number
5位:「ヒカリノアトリエ」Mr.Children
■アルバムランキング
1位:『アンコール』back number (2016年12月28日配信)
2位:『NEOTOKYO EP』CRAZYBOY
3位:『ALL SINGLeeeeS ~& New Beginning~』GReeeeN
4位:『Ambitions』ONE OK ROCK
5位:『君の名は。English edition』RADWIMPS

その他のランキングはこちらをご覧ください。
http://recochoku.jp/ranking/single/monthly/

※1.レコチョクランキングとは・・・レコチョクで配信している「着うたフル(R)」「着うたフルプラス(R)」、ダウンロード(シングル、ハイレゾシングル)を合算した総合ランキングです。
※2.アルバムランキングとは・・・レコチョクで配信しているダウンロード(アルバム)を合算した総合ランキングです。
※レコチョクアワードとは・・・対象期間中の対象種別それぞれのダウンロード数を集計し、最も多くダウンロードされた楽曲を表彰するレコチョクオリジナルアワードです。
※「着うたフル®」は、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントの登録商標です。


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