Filmarks調べ「1月上映映画 期待度ランキング」発表!第1位は『ドクター・ストレンジ』


国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2017年1月上映映画 期待度ランキング」を発表いたしました。

【映画ファン注目!1月上映映画 期待度ランキング】main

Filmarksでは2017年1月劇場上映の映画作品を対象に、2016年12月22日時点でのFilmarksのClip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)を集計。Clip!数が多い作品20本を選出し、ランキング化しました。

■1位:『ドクター・ストレンジ』(ディズニー)の評価・レビュー
「今までに見たことのないCG画面が連続するため、今後の映画に影響を与えるんじゃないかと思えるほどの凄さでした」(40代・男性)、「これはIMAX3Dで観るべき映画!」(20代・男性)、「お客さんの盛り上がり含めてめちゃ楽しかった」(20代・女性)、「ところどころクスクス笑ってしまうコメディがあって好きです」(20代・女性)

■2位:『ネオン・デーモン』(ギャガ)の評価・レビュー
「完璧に計算され尽くされた色遣い、画角、構図、カメラワーク、これまた完璧にマッチングしている音楽で構成された映像美がグサグサと全身に刺さる」(20代・男性)、「美しさと狂気を感じたいならこれ!」(20代・女性)、「女性たる独特の泥臭さや血なまぐささ、異臭な雰囲気を出しつつも、丁寧に、時には過度に女性の美しさや綺麗さ、洗練さも描いているのが凄い」(20代・男性)

■3位:『スノーデン』(ショウゲート)の評価・レビュー
「実話が元になっていて、本人の協力もあって忠実に描かれているので、スリルで手に汗を握ると思います」(20代・男性)、「こんな情報戦争が勃発していたとは知らず、この映画のおかげで現実を理解できました」(30代・女性)、「事実をニュースで聞くだけよりも、映像化されたほうが怖さと気持ち悪さが伝わってきますね」(20代・男性)

■4位〜20位ランクイン作品一覧
4位:『キセキ あの日のソビト』(東映)
5位:『沈黙 サイレンス』(KADOKAWA)
6位:『僕と世界の方程式』(レスペ)
7位:『マグニフィセント・セブン』(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)
8位:『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』(松竹)
9位:『新宿スワンII』(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)
10位:『マッドマックス 怒りのデス・ロード ブラック&クロームエディション』(ワーナー・ブラザース映画)
11位:『ダーティ・グランパ』(REGENTS、日活)
12位:『ザ・コンサルタント』(ワーナー・ブラザース映画)
13位:『NERVE/ナーヴ 世界で一番危険なゲーム』(プレシディオ)
14位:『未来を花束にして』(ロングライド)
15位:『ANTIPORNO アンチポルノ』(日活)
16位:『本能寺ホテル』(東宝)
17位:『僕らのごはんは明日で待ってる』(アスミック・エース)
18位:『ショコラ 君がいて、僕がいる』(東北新社・STAR CHANNEL MOVIES)
19位:『タンジェリン』(ミッドシップ)
20位:『破門 ふたりのヤクビョーガミ』(松竹)

※本ランキング及び記事内のClip!数、レビューは2016年12月22日時点のものです。

【Filmarks(フィルマークス)とは?】
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映画レビュー数2,000万件を集める国内最大級の映画レビューサービス。映画レビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「映画の鑑賞記録」や「観たい映画のメモ・備忘録」「映画の感想や情報をシェアして楽しむコミュニケーションツール」として、多くの映画ファンにご利用いただいています。Filmarksでは今後も、ユーザーが投稿するレビューや★スコア、Clip!数(ユーザーが観たい映画として登録している数)などを「感情データ」として活用し、映画データマーケティングを推進して参ります。

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