養命酒製造株式会社調べ  インフルエンザにかかった時、 優しく看病してほしい芸能人  男性回答の1位「新垣結衣さん」


~インフルエンザ罹患経験者の胃腸冷えと免疫力に関する調査~

養命酒製造株式会社は、「インフルエンザ罹患経験者の胃腸冷えと免疫力」というテーマで、インターネット調査を2016年11月16日~11月22日の7日間で行い、これまでにインフルエンザにかかったことがある全国の20歳以上の男女1,000名の有効回答を回収しました。

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インフルエンザになった時、優しく看病してほしい芸能人

■■アンケート総括■■

【インフルエンザにかかりやすい・何度もかかる人の特徴】
◆インフルエンザに何度もかかる女性の特徴は?二大特徴は「胃腸の冷え」「胃腸の働きの低下」
◆胃腸冷えの実感はないけど“隠れ胃腸冷え”女性では2割弱が該当
◆インフルエンザ予防で“ヨーグルト効果”を期待、でも胃腸が冷えていたら?

まず、これまでにインフルエンザにかかったことがある、全国の20歳以上の男女1,000名(全回答者)の健康チェックを行いました。
全回答者(1,000名)に、「冷え症」や「胃腸の冷え」、「胃腸の働きが低下」など症状を提示し、最近1年間、どのくらい感じているか聞いたところ、『感じている(計)』(「非常に」と「やや」の合計)は、「冷え症」では49.0%、「胃腸の冷え」では23.4%、「胃腸の働きが低下」では36.7%となりました。2人に1人が「冷え症」を感じ、「胃腸の冷え」は4人に1人、「胃腸の働きが低下」は3人に1人が感じており、少なくないことがわかりました。また、「(なんとなく)体が不調」(55.7%)や「疲れやすい」(69.2%)は半数以上の人が感じていました。
男女別にみると、いずれの症状も男性より女性のほうが感じている人の割合は高くなりましたが、特に男女間で開きがみられたのは「冷え症」と「肌あれ」で、「冷え症」は男性の30.4%に対し、女性では67.6%、「肌あれ」は男性の30.4%に対し、女性では57.6%でした。

また、これまでにインフルエンザにかかった回数別に、健康チェックの結果をみると、4回以上インフルエンザにかかっている男性では、「(なんとなく)体が不調」が58.1%で1~2回の男性(45.1%)より高く、「疲れやすい」も66.9%で1~2回の男性(56.2%)より高くなりました。インフルエンザに何度もかかっている男性のほうが“だるさ”や“疲れ”を感じているようです。同様に女性についてもみると、4回以上インフルエンザにかかっている女性では「胃腸の冷え」が35.7%で1~2回の女性(30.6%)より高く、「胃腸の働きが低下」でも50.5%と1~2回の女性(42.6%)より高くなりました。インフルエンザに何度もかかっている女性は“胃腸の不調”を感じている割合が高いことがわかりました。

インフルエンザに4回以上かかっている女性の特徴の1つが“胃腸が冷えていること”でした。
そこで、全回答者(1,000名)に、胃腸が冷えていると現れやすい症状を提示し、自身にあてはまる症状を聞いたところ、「疲れやすい」が最も多く52.7%、次いで、「花粉症などアレルギーもちだ」が33.5%となりました。
男女別にみると、「軟便や下痢をしやすい」(男性32.2%、女性25.6%)を除く全ての項目で女性のほうが高くなり、特に、「疲れやすい」(男性41.8%、女性63.6%)や「頭痛がしやすい」(男性18.2%、女性36.2%)、「肌あれがしやすい」(男性13.8%、女性32.6%)では、女性のほうが20ポイント前後高くなりました。胃腸が冷えていると現れやすい症状を自覚しているのは、男性より女性のようです。

そして、胃腸の冷えを感じていない人(胃腸の冷えを「どちらともいえない」「あまり感じていない」「全く感じていない」と回答した766名)について、胃腸が冷えていると現れやすい症状が「6個以上」あてはまった“胃腸冷えの可能性がある人”の割合をみると、11.4%となり、男性では6.4%、女性では17.4%でした。胃腸が冷えている実感はないものの、胃腸冷えチェックで胃腸冷えの可能性があると判定された“隠れ胃腸冷え”は、男性より女性に多いようです。

また、最近では、ヨーグルトを摂取することが、インフルエンザ対策として注目を集めていますが、日頃から、腸内環境を整えるために、ヨーグルトなど身体に良い菌が含まれた食品・飲料を摂取している人はどのくらいいるのでしょうか。
全回答者(1,000名)に、最近1年間に、腸内環境を整えるために、ヨーグルトなど身体に良い菌が含まれた食品・飲料を摂取したか聞いたところ、「積極的に摂取した」が34.4%、「摂取した」が44.8%で、合計した『摂取した(計)』は79.2%、「摂取していない」は20.8%でした。腸内環境を整えることを意識していた人は多いようです。
男女別にみると、男性では『摂取した(計)』は75.0%、女性では83.4%となり、特に女性に多いことがわかりました。

ここで、腸内環境を整えることを意識していた人(792名)について、最近1年間でインフルエンザにかかった人の割合をみると16.9%でした。
さらに、胃腸の冷えを実感している人(203名)と実感していない人(589名)を分けて、インフルエンザにかかった人の割合をみると、腸内環境を整えることを意識していた人でも胃腸の冷えを実感している人では23.2%と、胃腸の冷えを実感していない人の14.8%より10ポイント近く高くなりました。腸内環境を整えることを意識していても、胃腸など体の内側が冷えていると、インフルエンザにかかりやすくなってしまうようです。

【かぜ・インフルエンザ予防策の実施状況】
◆「手洗い・うがい」が充分な人は2割半、「マスク着用」が充分は1割半にとどまる
◆「自身の免疫力を高める生活習慣」が充分な人はわずか6%
◆免疫力を高める生活習慣ができていない人ほどかぜにかかりやすい傾向
◆パートナーの免疫力を高める生活習慣ができている女性はどのくらい?

次に、全回答者(1,000名)に、かぜ・インフルエンザ対策について聞いたところ、充分に実施できている人の割合は、「手洗いやうがい」は25.6%、「マスクの着用」は14.4%、「予防接種」は17.1%となり、いずれも実施が不充分な人の割合(「手洗いやうがい」74.4%、「マスクの着用」85.6%、「予防接種」82.9%)を大きく下回りました。そのほかの対策についてもみると、充分に対策できている人の割合はさらに低く、「室内の温度や湿度の管理・換気」は8.0%、「人混みの回避」は7.9%、「自身の免疫力を高める生活習慣(栄養摂取・運動習慣・体を温める・休息・心労やストレスの軽減など)」は5.8%にとどまり、実施が不充分な人の割合が9割以上(「室内の温度や湿度の管理・換気」92.0%、「人混みの回避」92.1%、「自身の免疫力を高める生活習慣」94.2%)になりました。かぜ・インフルエンザの対策を充分に実施できているという人は少なく、特に、自分の免疫力を高めるような生活を送っている人が少ないということが明らかになりました。

かぜ・インフルエンザ予防策として「人混みの回避」を充分に実施できている人は1割に満たない結果となりましたが、混雑した電車・バスを使うことがある人(607名)と使うことがない人(393名)を分けて、最近1年間にかぜやインフルエンザにかかった人の割合をみると、【かぜ】では、混雑した電車・バスを使う人は80.9%、使わない人は74.7%となり、【インフルエンザ】では、混雑した電車・バスを使う人は18.1%、使わない人は13.8%でした。混雑した電車・バスを使う人のほうが、かぜやインフルエンザにかかってしまう傾向にあり、人混みを避けることが大切だということが、あらためて感じられる結果となりました。

また、かぜ・インフルエンザ予防策として、「自身の免疫力を高める生活習慣」は、不充分という人が他の予防策より多くなっていましたが、免疫力を高める生活習慣を充分に実施している人(58名)と実施が不充分な人(942名)に分けて、最近1年間にかぜにかかった人の割合をみると、充分に実施している人は63.9%、実施が不充分な人は79.4%と、免疫力を高める生活習慣を充分に実施している人のほうが、かぜにかかりにくい傾向がみられました。免疫力を高めるような生活を送ることが、かぜ予防の第一歩になるのではないでしょうか。

かぜ・インフルエンザ予防策として「自身の免疫力を高める生活習慣」が充分という人は、多くはありませんでしたが、パートナーの免疫力のことを考えられている人は、どのくらいいるのでしょうか。
既婚者(460名)に、パートナーの免疫力を高める生活習慣をどのくらい実施しているか聞いたところ、「充分に実施している」は6.5%、「気をつけるようにしており、充分ではないが実施している」が40.0%、「気がついたときは実施している」が28.7%となり、実施している人が多い様子がうかがえましたが、実施が不充分という人が93.5%になりました。
男女別にみると、既婚女性では「気をつけるようにしており、充分ではないが実施している」が49.2%と既婚男性(30.2%)より高くなりました。充分ではないものの、パートナーの免疫力を高めるように意識している女性は多いようです。

【免疫力アップのための取り組み】
◆免疫力を自己採点 平均点は59点、免疫力が高いと実感している人の特徴は?
免疫力80点以上の鉄人女子の特徴は「胃腸冷え・胃腸の働き低下」から縁遠いこと!

全回答者(1,000名)に、点数の目安を提示しながら、自身の免疫力の高さを100点満点で聞いたところ、「50~59点」32.3%や「70~79点」35.8%に回答が集まり、平均は59.1点となりました。男女別にみると、男性の平均点は60.4点、女性の平均点は57.9点でした。

自身の免疫力の高さを80点以上とした人は、全体で1割(10.9%)でしたが、その1割に入った男女には、どのような特徴があるのでしょうか。
免疫力の高さを80点以上とした男女の健康チェックの結果をみると、80点以上の男性ではすべての項目において不調を感じている人の割合が80点未満の男性より低く、特に、「(なんとなく)体が不調」24.6%(80点未満53.8%)と「疲れやすい」30.8%(80点未満63.9%)では30ポイント前後も低くなりました。また、80点以上の女性でも同様の傾向がみられ、さらに、「胃腸の冷え」6.8%(80点未満33.4%)と「胃腸の働きが低下」18.2%(80点未満46.7%)でも25ポイント以上低くなりました。免疫力が高い女性は、「胃腸の冷え」や「胃腸の働きが低下」といった“胃腸の不調”とも縁遠いようです。

◆免疫力アップに欠かせないと思う取り組み 1位「栄養バランスのよい食事」
◆“胃腸の温め”が免疫力アップにつながることを知っている女性が多数!
◆免疫力に自信がある人ほど「よく笑うこと」が必要と認識
◆つい忘れてしまう免疫力アップに必要な取り組みは?
◆この冬に免疫力アップのために必ずしたいこと
「温かいもの・体を温めるものを食べる・飲む」は4人に1人
◆腸内フローラも温める?この冬、女性が注目している免疫力アップ術とは?

それでは、免疫力を高めるためには、どのような取り組みが必要だと思われているのでしょうか。
全回答者(1,000名)に、免疫力アップのために欠かせないと思うことを聞いたところ、「栄養バランスのよい食事をとる」が最も多く64.2%、次いで、「ストレスを溜めない」が50.4%、「質のよい睡眠をとる」が49.9%、「適度に運動をする」が45.9%で続きました。“栄養バランス”や“ストレス発散”、“睡眠”“運動”が免疫力アップに必要だと知っている人が多いようです。また、「温かいもの・体を温めるものを食べるようにする・飲むようにする」は36.4%と3人に1人の割合となり、「温かいお風呂にしっかりつかる」は24.6%と4人に1人の割合となりました。胃腸が冷えて胃腸の働きが低下すると、免疫力が下がってしまいますが、“胃腸を温める取り組み”が免疫力アップにつながること知っている人は少なくないようです。
男女別にみると、「温かいもの・体を温めるものを食べるようにする・飲むようにする」(男性21.4%、女性51.4%)は、女性のほうが30.0ポイント高くなりました。胃腸を温める取り組みが免疫力アップに必要ということを知っている女性は多いようです。

また、免疫力の高さを80点以上とした人についてみると、「よく笑うこと」が34.9%で全体の25.2%より約10ポイント高くなりました。免疫力に自信がある人ほど、“笑い”が免疫力アップにつながることを知っているようです。

次に、免疫力アップのためにしたいけど忘れがちなことを聞いたところ、「適度に運動をする」が37.2%、「ストレスを溜めない」が30.3%、「栄養バランスのよい食事をとる」が28.5%で続きました。“運動”“ストレス発散”“栄養バランスをとること”は、免疫力アップのために取り組みたいけど、つい忘れてしまう取り組みのようです。
男女別にみると、「適度に運動をする」(男性31.0%、女性43.4%)や「ストレスを溜めない」(男性23.0%、女性37.6%)は、女性のほうが10ポイント以上高くなりました。“運動”や“ストレス発散”をしたいと思いつつ、忘れがちなのは女性のようです。また、「冷たい飲食物・体を冷ますような飲食物を控える」(男性9.4%、女性19.8%)でも女性のほうが高い傾向がみられました。冷たい飲食物・体を冷ますような飲食物を控えようと思いながら忘れてしまい、胃腸を冷やしてしまっている女性は少なくないようです。

そして、この冬に免疫力アップのために必ずしたいことを聞いたところ、「栄養バランスのよい食事をとる」が41.3%、「質のよい睡眠をとる」が34.8%、「ストレスを溜めない」が32.9%、「適度に運動をする」が32.8%で続きました。また、「温かいもの・体を温めるものを食べるようにする・飲むようにする」も24.1%と4人に1人の割合となり、少なくありませんでした。
男女別にみると、「温かいもの・体を温めるものを食べるようにする・飲むようにする」(男性11.8%、女性36.4%)や「温かいお風呂にしっかりつかる」(男性12.2%、女性27.8%)では男性より女性のほうが高くなり、女性が、胃腸を温める取り組みでも免疫力をアップさせようと考えていることがわかりました。また、「ストレスを溜めない」(男性25.4%、女性40.4%)や「無理をしすぎない」(男性18.4%、女性33.4%)でも、男性より女性のほうが高くなりました。女性は、精神的な面からも免疫力をアップさせようと考えているようです。

◆この冬、インフルエンザにかからないため払ってもよい金額 平均3,505円
◆冷え症に悩まないために払ってもよい金額 女性の平均は2,785円に

全回答者(1,000名)に、この冬にインフルエンザにかからないために払ってもよい金額を聞いたところ、「0円」は23.2%、「1,000円~2,000円未満」(16.5%)、「3,000円~5,000円未満」(23.4%)、「5,000円~10,000円未満」(16.4%)にも回答が集まり、平均金額(0円を除いて算出)は3,505円となりました。
また、全回答者(1,000名)に、この冬にかぜをひかないために払ってもよい金額を聞いたところ、「0円」が24.7%で最も多くなったものの、「1,000円~2,000円未満」(23.1%)や「3,000円~5,000円未満」(16.3%)にも回答が集まり、平均金額(0円を除いて算出)は2,777円でした。

また、全回答者(1,000名)に、この冬に冷え症に悩まないために払ってもよい金額を聞いたところ、男性では、「0円」が最も多く46.8%、「1,000円~2,000円未満」が18.2%となり、平均金額(0円を除いて算出)は2,312円でした。一方、女性では、「0円」(25.8%)のほか、「1,000円~2,000円未満」(21.8%)、「2,000円~3,000円未満」(13.0%)、「3,000円~5,000円未満」(13.6%)にも回答が集まり、平均金額(0円を除いて算出)は2,785円となりました。

【インフルエンザに関する芸能人ランキング】
◆インフルエンザにかかった時、優しく看病してほしい芸能人
男性回答の1位「新垣結衣さん」、女性回答の1位は「ディーン・フジオカさん」
◆インフルエンザを跳ね除けそうな、免疫力が高そうな芸能人 1位「武井壮さん」
◆予防でマスクをしていても一目で美人だと分かる芸能人 「北川景子さん」がダントツ
◆胃腸冷え対策で体が温まる鍋料理を一緒に食べたい芸能人
男性回答では「新垣結衣さん」と「石原さとみさん」がツートップ、女性回答では?

最後に、全回答者(1,000名)に、インフルエンザに関する内容を提示し、あてはまると思う芸能人を自由回答形式で聞きました。
まず、【インフルエンザにかかった時、優しく看病してほしい芸能人】を聞いたところ、男性の回答では、「新垣結衣さん」がダントツ、2位「綾瀬はるかさん」、3位「石原さとみさん」、4位「有村架純さん」、5位「深田恭子さん」となりました。女性の回答では、1位は「ディーン・フジオカさん」、僅差で、2位「新垣結衣さん」、3位「斎藤工さん」、4位「速水もこみちさん」と「福山雅治さん」となりました。現在、主演するドラマの視聴率が絶好調の「新垣結衣さん」ですが、女性が選んだランキングでも2位にランクインしました。

次に、【インフルエンザを跳ね除けそうな、免疫力が高そうな芸能人】を聞いたところ、1位は「武井壮さん」、2位「松岡修造さん」、3位「明石家さんまさん」、4位「小島よしおさん」、5位「マツコ・デラックスさん」と「春日俊彰さん」となりました。百獣の王を目指している「武井壮さん」ですが、インフルエンザウイルスにも勝ちそうだと思われているようです。

また、【インフルエンザ予防でマスクをしていても一目で美人だと分かりそうな芸能人】を聞いたところ、「北川景子さん」が2位以下に倍以上の差をつけてのダントツとなり、2位「石原さとみさん」、3位「新垣結衣さん」、4位「菜々緒さん」、5位「佐々木希さん」となりました。

そして、【胃腸冷え対策で体が温まる鍋料理を一緒に食べたい芸能人】を聞いたところ、男性の回答では、1位は「新垣結衣さん」、2位「石原さとみさん」、3位「綾瀬はるかさん」、4位「有村架純さん」、5位「深田恭子さん」と、主演しているドラマの視聴率が絶好調の2人がツートップになりました。一方、女性の回答では、1位は「マツコ・デラックスさん」、2位「速水もこみちさん」、3位「渡辺直美さん」、4位「いとうあさこさん」と「星野源さん」でした。

■■調査概要■■
◆調査タイトル:インフルエンザ罹患経験者の胃腸冷えと免疫力に関する調査
◆調査対象:ネットエイジアリサーチのインターネットモニター会員を母集団とするこれまでにインフルエンザにかかったことがある20歳以上の男女
◆調査期間:2016年11月16日~11月22日
◆調査方法:インターネット調査
◆調査地域:全国
◆有効回答数:1,000サンプル(有効回答から男女が均等になるように1,000サンプルを抽出)
内訳(男性500s/女性500s)
◆実施機関:ネットエイジア株式会社


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